自分の過ちを決して認めない人の素行があります

証拠を突き付けたり、立証したとしてもその話は無かったことにして、自分の主張を身勝手に主張してそれで生きている人がいる訳です。犯罪者のみならず、教養のある人ですらこういう人がいます。特に裁判ではそれがよく解ります。こういう常識的に不合理な事も、法という概念では民事訴訟では賠償対象にならなかったり、受忍限度が不十分だったとか、悪事を働いた人が勝手に救済されてしまう。

こういうものほど、裁判員制度を用いるべきだと私は思います。難しい、死刑などの人が死んでしまう案件は一般の人には無理ですね。それより、パワハラでは立証責任は原告がしなければなりません。この証拠集めはかなり大変なものです。しかし陳述書でも立派な証拠だと私は思うのです。それを違うというなら、状況証拠で死刑にしている裁判官はおかしい事になります。誰も見ていないのに殺人と決めている訳ですから。音声が無かったからと言って、労働者が辞めるとか心労になるのは無いはずなのに。それが無かったというのは、私は弱者に対する不合理の何ものでもないと感じます。https://www.fndg.co/acom/

自分の過ちを決して認めない人の素行があります